圧力鍋の代表格

 Sillitの製品の特徴はその使用素材です。 シラルガンと言われるもので、

 天然鉱物30種類を1200℃の高温で練りこんだもの(強化ガラスセラミック)です。

  そのため、ガラス同様の滑らかさでお手入れ簡単。 
 表面に細孔(ミクロ単位の穴)が殆どなく、バクテリア生存を抑制しますので、衛生的で汚れ落としも簡単。

(テフロン/アルミニウム/ステンレスに比べ、1/751/30程度の低いバクテリア生存率)です。

メンテ性の良さだけでなく、熱伝導率の良さもすばらしく、普通は深い鍋で茹で上げる所を薄いフライパンタイプで実際にそうめんを茹でる事ができちゃいます。

良くデモンストレーションで見て頂いてますがみなさんびっくりされてます。

 

 


ドイツ シリットの最高級圧力鍋です。
ワンタッチで着脱可能なふたの取っ手や、ダイヤルで選べる高圧・低圧・スチーム調理設定が魅力です。
時間とエネルギー(電気代・ガス代)を節約できます。
ビタミンや貴重な栄養素が保持され、食べ物はその色や風味を保ちます。

圧力調整ダイヤルがついています。
低圧(レベル1)=約105℃(約20kPa)
高圧(レベル2)=約119℃(約90kPa)
※スチーム調理は、圧力をかけない状態でスチームを出しながら蒸し料理をする 機能になり、無圧調理になります。